ベラジョンカジノとは

ベラジョンカジノ 違法性

10/12/2019

ベラジョンカジノは、そもそも違法なの?

ベラジョンカジノという存在自体、今まで聞いたことが無いように思います。
それもそのはず、日本でのギャンブルというと・・・
競輪、競馬、競艇、麻雀、パチンコ、宝くじetc・・・
というのが皆さんのイメージなのではないでしょうか?

はたまた、海外旅行でラスベガスやマカオに行ってカジノを経験した方はいるかと思います。
このパターンは俗にいう「ランドカジノ」なんです。

そこでベラジョンカジノというカジノは実際何なのか?

それはオンラインカジノと言って、わざわざ海外に渡航費を賭けてカジノに興じるのではなく、オンライン(スマホやPC)でカジノに興じるというスタンスが可能という事です。
そして、時間を気にすることなく24時間、365日いつでもどこでもカジノを楽しむことができてしまうのです。

そこで気になることが、ベラジョンカジノをプレイすることで違法にならないのかという素朴な疑問なんですよね?
その辺を深堀したいと思います。

まず、ベラジョンカジノを規制する法律は存在しないのです。
ベラジョンカジノというオンラインカジノを規制する法律は私たちが暮らす日本国においては存在していないのです。
正直に申し上げれば、現在の日本国でオンラインカジノを楽しむという事は「グレー」なんです。
間違えてもらっては困ります。
ネガティブな意味でなくポジティブに考えて「グレー」です。
ですから、安心して楽しんでいただければと思います。

まず、巷のニュースで良く報道されているのが「闇カジノ」というものの摘発が挙げられます。
これは、勿論「違法」です。
日本国内で無許可でカジノ賭博をするのですから「賭博罪」が適用されてしまいます。
キーになるのは日本人が、日本国で、無許可でというのが問題なんです。

その点ベラジョンカジノは、海外に拠点を持つカジノなんです。
そして、オンラインを介して運営をしているので日本での運営ではありません。
何より、ベラジョンカジノは「Breckenridge Curacao B.V.」という有名企業が運営しているんです。
そしてマルタ共和国の正式なライセンスも取得しており、第三者機関の厳しい監査も通過している、それこそ安心できるオンラインカジノであるのです。

参照:オンラインカジノの信頼性はどこで図る

ですから、まずは胴元であるベラジョンカジノは正式に認可の下りた安心できるオンラインカジノであることで日本国で処罰を下すことはできないという現実があることを知っておいてください。

日本人がアクセスしたら違法なのでは?

しかしながら、プレイヤーである私たちがベラジョンカジノにアクセスをしたら違法になるのではという疑問が出てきますよね?
しかしながら、この辺も「グレー」なんですが・・・

思い浮かべてください。
私達は海外に旅行をしてラスベガスでカジノに行っても違法にはなりません!
仮に何か悪さをすればその範囲ではありませんが・・・
なにより、その場合はアメリカにいるのでその国の法律が適用されますよね。

ベラジョンカジノは運営会社もサーバーもマルタ共和国にあります。
ということは法律の適用範囲はマルタ共和国に属することとなるのです。

そのベラジョンカジノにインターネット環境を介してアクセスしてプレイヤーとしてカジノを楽しんでいるだけなのです。

結果、日本とマルタ共和国の法律の狭間でプレイしているのでどちらの法律にも抵触していないという解釈になるんです。

はたまた、日本の「賭博罪」という法律に関して言えば胴元(運営会社)を取り締まることに重点を置いていることからプレイヤーを逮捕したところで不起訴になってしまった事例も過去にあります。
ですから、実質逮捕者は存在していません。

日本の法律上、プレイヤーと胴元の一斉の摘発をしなければまずもって罪にはならないでしょうね。

では今後のオンラインカジノの動向は・・・

現在「IR法案(統合型リゾート)」という点で日本にカジノという存在ができるかもしれませんし、色々な点でカジノ(ギャンブル)に対する考え方も柔軟になってきています。
将来的には、オンラインカジノが合法になる未来があるのではないでしょうか。

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